CCDの汚れ その2
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αSweetDIGITALが帰ってきました。
配達日を余裕を持って来週にしておいたのですが、昨日届きました。意外と早かったのでびっくりです、これなら配達日指定いらないじゃん。
CCDのクリーニングですが、念のため撮影して確認したら、
大きなごみが・・・写ってました。
クリーニングモードにするとほこりが付着してるのがわかりました。(クリーニングクロスのごみ?)このくらいはブロアで取れるなとシュコシュコしてたら、ほこりは取れましたが、
また新たなほこりが付着した。orz
気になっていたごみはほとんどなくなっていたし、めいっぱい絞らなければいいだけだし、テスト撮影でもPicasa2でティント効果をかけないとわからないレベルなのでOKとしましょう。とりあえずしばらくは気にしないことに・・・。(いずれもティント効果を掛けています。出す前はこちら)
他にはファインダーを覗くと、ごみが見えるのをきれいにしてほしいと書いておいたら、きれいになってました。
点検サービスとCCDクリーニングは、送料¥900-がかかりますとホームページに書いありましたが、なぜか無料でした。ファインダーのごみ清掃が修理とみなされたのかな?
ニコンのクリーニングキットプロを買えば、自分でCCDが掃除できる(ただし自己責任で)が、カメラのキタムラなどで、お金を出してもいいからやってくれるところは無いものだろうか?
| Konica Minolta α Sweet DIGITAL SWEETD-K ブラック レンズキット 販売元:コニカミノルタ |
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Google Picasa2は、いま私が使っている、画像ビューアーです。Googleで無料配布されています。
Picasa2を使うまでは、ViXというフリーソフトか、Windowsのサムネイルを使っていたのですが、このソフトは初回起動に自動的にHDD内の画像を検索してインデックスを作成したり、新規画像があると自動的にインデクスを作成してくれ、起動も早いしRAW画像にも対応しているので使い始めました。
簡易的だが画像編集ができ、画像編集しても無限UNDOができるなど結構使い勝手は良いです。
その他、いろいろと機能はあるのですが、私の変わった使い方としては、CCDの汚れチェックに、ティントという効果をかけてチェックしています。
元画像は、望遠側でF36まで絞込み、パソコンの液晶画面に白いものを表示して映しただけで、大きなごみが2箇所にしか見えないのですが、ティントを掛けると、結構汚れているのがわかります。こんな使い方どうでしょう。
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コニカミノルタαデジタルピックアップサービスにαSDを出しました。
修理と言うわけではなく、買ってから6ヶ月たったのでCCDの汚れが目立つため、無料CDDクリーニングと点検サービスです。
ソニーにサポートが引き継がれるとはいえ、コニカミノルタのサービスを受けておきたいからね。
WEBフォームでの申し込みで、梱包箱の届け指定をしておいたら、メールが帰ってきて指定日に届けるとのこと。
それで今日箱が届いたのですが、クロネコの専用袋に折りたたまれた状態で、箱が入っており、他に、袋状のエアキャップ1枚、大きなエアキャップ2枚、着払い伝票、ワレモノシール2枚、梱包説明書、修理依頼表が入ってました。
箱の大きさは、αSDのレンズキットの化粧箱より少し小さいぐらい。袋状のエアキャップにカメラを入れて、大きなエアキャップで二重にくるみ箱に入れ、保証書と修理依頼表を入れて蓋を閉じ、ワレモノシールを蓋が開かないように貼り付け、伝票を貼り付けます。
クロネコの人はピックアップサービスのことは知らないらしく、箱を置いてとっとと帰ったので、後で取りに来てくれるように電話しました。
早く帰ってこないかな。
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